とりずんだノート

の日記帳

グレイセスf
もう一つの世界に渡りました

ライトファンタジーとしてのRPGらしさやテイルズらしさをまあ普通に楽しんではいるんだけど
BGMが自分に刺さらなくて凡庸に感じてるのが地味に遅効性の毒のようにしんどさを与えてくる
フォドラ渡って通常戦闘はまあ好きだなーとはなったがシャオルーン戦の二番煎じというかどうしてフォドラの世界設定でこんな民族調の音楽なんだというのがノイズになるな

幼馴染+もう一つの世界からの来訪者+やんややんや外野二人のPT構成とか、エフィネア↔︎フォドラの図とか、エターニアに類似するところがあって(エターニアが大好きなため)割と嫌いではないんだが流石に自分が本作の対象年齢を過ぎた感は否めないな 惜しい
そうはいってもソフィとヒューバートの存在はかなり可愛くてモチベになっているのだが、シナリオ上仕方ないのは分かってるんだけど(腹にレーザー受けてるのに視界から調子悪くなるって、なに?とは思うが…)ソフィ使えない期間があるのツライ

エレスポットやA技B技のシステムは面白さを感じる ボス戦で都度全滅しかけてますのである意味戦闘はちゃんと楽しんでます(?)

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