#進撃の巨人
ファイナルシーズン完結編(後編)観ました…
とにもかくにも、このメチャクチャ大変な最終巻を映像化してくれた事に感謝!それが大前提だ
・エレンとミカサとアルミンの描写が増えたのは良かったね…なんだかんだ三人に始まり三人に終わるのが美しい物語だから
道での会話改変、いつでも一緒だぜ特効が入りかけて危なかった(そんな特効はない)(ある)アルミンはそういう奴だけどでも…エレンは地獄じゃなくてアルミンに幸せになってほしいんだって…思うよ…それも全部分かって側にいるよって言ってくれたから嬉しかったんだと思うけどさ
道の会話改変自体は好悪なくそうなんだねと受け入れる感じ エレンがより素直に心境をアルミンに打ち明けた感じはあるのかな あと虐殺がストレートに最悪!!として描かれていた いやそれはそうなんですが ここまではっきり描かないと虐殺容認みたいな感じに伝わっちゃうの?うそん…
あ、でも「どうしようもないバカが力をもった」ってくだりはぐっときたな エレンだけじゃなくて王も始祖も島中も島外も皆そうなんだよね 皆ただのバカな人間で、特別な力を持つ人間なんていなくて、だから巨人の力は駆逐されてただの人間しかいない世界が来る…みたいなさ
・ジャン+ライは"あります"!!!!!!!
・マジでライナー天と地の戦いの間ずっとかっこいいのに最後が気持ち悪くて最高…後編のライナーずっと顔が良かった どうしたんだ 皆劇画調というか原作の絵柄踏まえてもかなり表情崩した作画だったから…
・アニメのピークちゃん声がマジでナイスすぎて更に好きになっちゃった……ずっと冷静だからこそ最後の父と離れる瞬間の絶望が効く
・赤ちゃんを助けようとリレーする所、原作でもかなり涙腺にきたシーンだから印象的に描いてくれて良かった
・天と地の戦い、絶望しかない戦いなんだけどパラディ島の人達もマーレの人達も助け合って戦っていくのがマージでアツいんだよな… ミカサリヴァイコニーアニもライナーピークジャンもガビファルコも…アルミンジーク達も…全員の勇姿が大好きで…アニメで見れて良かった…
・進撃は完全な解決なんてない絶望的な状況の連続の中での小さな小さな光明というか、信頼関係とか意志とか人間讃歌な部分がしっかり描かれているのが本当に好きだ しっかり漫画としてアツい部分を外さないんだよな…
・マーレ編、見たい画や台詞がカットされてるのがムムム…となったり作画的にうーむ…?となったりはしたんだけど、
もうそれ以上に全部描いてくれて感謝だなあという気持ちが強いし きちんと締めてくれて…ありがとう
・「マフラーを巻いてくれてありがとう」本当に最高の最後の台詞だなって思う
あれだけの事があったのに、失って苦しくて悲しいのに、ミカサはエレンと出会えて良かったって ためらいなく思えるんだよな……
完結編後編前に進撃原作全部終えて良かったです!!夏頃の自分ありがとう
自分にしてはかなりストレートに全体的に好きな作品だからこのまま大事に好きな気持ちを抱えていきます畳む
ファイナルシーズン完結編(後編)観ました…
とにもかくにも、このメチャクチャ大変な最終巻を映像化してくれた事に感謝!それが大前提だ
・エレンとミカサとアルミンの描写が増えたのは良かったね…なんだかんだ三人に始まり三人に終わるのが美しい物語だから
道での会話改変、いつでも一緒だぜ特効が入りかけて危なかった(そんな特効はない)(ある)アルミンはそういう奴だけどでも…エレンは地獄じゃなくてアルミンに幸せになってほしいんだって…思うよ…それも全部分かって側にいるよって言ってくれたから嬉しかったんだと思うけどさ
道の会話改変自体は好悪なくそうなんだねと受け入れる感じ エレンがより素直に心境をアルミンに打ち明けた感じはあるのかな あと虐殺がストレートに最悪!!として描かれていた いやそれはそうなんですが ここまではっきり描かないと虐殺容認みたいな感じに伝わっちゃうの?うそん…
あ、でも「どうしようもないバカが力をもった」ってくだりはぐっときたな エレンだけじゃなくて王も始祖も島中も島外も皆そうなんだよね 皆ただのバカな人間で、特別な力を持つ人間なんていなくて、だから巨人の力は駆逐されてただの人間しかいない世界が来る…みたいなさ
・ジャン+ライは"あります"!!!!!!!
・マジでライナー天と地の戦いの間ずっとかっこいいのに最後が気持ち悪くて最高…後編のライナーずっと顔が良かった どうしたんだ 皆劇画調というか原作の絵柄踏まえてもかなり表情崩した作画だったから…
・アニメのピークちゃん声がマジでナイスすぎて更に好きになっちゃった……ずっと冷静だからこそ最後の父と離れる瞬間の絶望が効く
・赤ちゃんを助けようとリレーする所、原作でもかなり涙腺にきたシーンだから印象的に描いてくれて良かった
・天と地の戦い、絶望しかない戦いなんだけどパラディ島の人達もマーレの人達も助け合って戦っていくのがマージでアツいんだよな… ミカサリヴァイコニーアニもライナーピークジャンもガビファルコも…アルミンジーク達も…全員の勇姿が大好きで…アニメで見れて良かった…
・進撃は完全な解決なんてない絶望的な状況の連続の中での小さな小さな光明というか、信頼関係とか意志とか人間讃歌な部分がしっかり描かれているのが本当に好きだ しっかり漫画としてアツい部分を外さないんだよな…
・マーレ編、見たい画や台詞がカットされてるのがムムム…となったり作画的にうーむ…?となったりはしたんだけど、
もうそれ以上に全部描いてくれて感謝だなあという気持ちが強いし きちんと締めてくれて…ありがとう
・「マフラーを巻いてくれてありがとう」本当に最高の最後の台詞だなって思う
あれだけの事があったのに、失って苦しくて悲しいのに、ミカサはエレンと出会えて良かったって ためらいなく思えるんだよな……
完結編後編前に進撃原作全部終えて良かったです!!夏頃の自分ありがとう
自分にしてはかなりストレートに全体的に好きな作品だからこのまま大事に好きな気持ちを抱えていきます畳む
容疑者xの献身を読んだ!
物語の展開に合わせた地の文の配分、素晴らしいなあ
捜査シーンや会話シーンなんかは必要最低限の文で進めて、大事な描写や後半の畳み掛ける展開の時は地の文の配分が増えて、読み返した時にあーこここういうことかあとなったり、山場として感情畳み掛けてくる役割を果たしていたり、勉強になる…。
読んでから一日経ったのでこんな感想が出てくるが、読んでいる時は中〜後半からかなり涙ズビズビだったし読了第一声は「辛い……」だった
どうしてこんなひどいはなしかくの…(え?)
以下ネタバレ的なざっくり感想
石神がどんなに完璧な理論で外から事件の隠蔽に手を尽くしても親子の罪と罪悪感は消えない…忘れてと言ってその通り忘れられる訳がないし、例え被害者がクズでも殺した罪悪感と石神を巻き込んだ罪悪感から逃げられないような良心をもった善良な人だからこそきっと…石神が快いと一目で救われて…ただ生きていることに祝福を祈っていたのであろうし……
石神がシンプルに論理的に生きているからこそ、親子の善良性を考えればそもそも殺人が起こった最初から詰んでいたことに…それに石神が気付けていなかったというのが…本当に辛い あるいはそこに数学者としての石神が顔を出していたのか…
正直途中の工藤さん追いかける石神のくだりは(嫉妬燃え始めててちょっと気持ち悪くなってるな…?)と見事に思っちゃったんだよ!!なので自供シーンで大ダメージ食らった 何もかも布石だった 石神の自供読んで涙が出てきて 後半ダバ泣きで
後半辛い どうしてこうなってしまったの 皆辛い…………
どんなものにでも数学を見出していけると投獄の石神の穏やかな心中とは一転、最後のシーンの完璧な証明と隣人の幸せと両方壊れてしまった石神の叫びがあまりにも救いがない これが人を殺した罰なのか……
あと他人の感想見てはっとしたが、四色の塗り分けの理論が"お隣さん"の石神と花岡にかかってくるの辛いな?これに限らず会話の布石の巻き方と回収の仕方がうまいなあ…
意図的なのか娘さんの心理からカメラが離されていたので彼女の気持ちは妄想するしかないが、娘さんの立場からすると取り巻く全てが重たくて最後のオチが辛い あれ成功してても失敗しててもこれからどうすんの…という苦しい絶望しかない
娘さんから工藤さんひいては母への嫌悪、すごいよく分かる
工藤さん本当に良い人なのは分かるし読んでて工藤さんの優しさにほっとはしてたんだけど、結局妻のがんを見逃してたのと同じように花岡さんの異変に首を突っ込もうとしない節穴アイと性根してるから なんか どうしようもないな…事件が無かったとしても花岡さんに幸福をもたらしたのかはちょっと自信無いぞ
途中までの「草薙さん頑張ってくれ」「でも石神さんも花岡さんも逃げおおせてくれ」の二律背反を楽しめたし、事件の仕掛けも気付かなくて素直に驚かされた
湯川と草薙の距離感、草薙の刑事としての一線も良かった
とにかく石神の言動に心乱された…けど、どんな意図があったとしても犯してはならない罪を犯したのだ、という冷徹な視点が存在しているからオチがああなったのだろうし、報いがあったからこそ石神に好感を持ったままでいられるのだと思う。でも辛い…。
流石に有名作なだけはある、と言いたくなるすごく面白い本だった。でもこれを泣ける本って言うのはぶっとばしますよ!!確かにめちゃくちゃグスグスしながら読んだけど!!!
東野氏の他作品も機会があれは読みたい!畳む
物語の展開に合わせた地の文の配分、素晴らしいなあ
捜査シーンや会話シーンなんかは必要最低限の文で進めて、大事な描写や後半の畳み掛ける展開の時は地の文の配分が増えて、読み返した時にあーこここういうことかあとなったり、山場として感情畳み掛けてくる役割を果たしていたり、勉強になる…。
読んでから一日経ったのでこんな感想が出てくるが、読んでいる時は中〜後半からかなり涙ズビズビだったし読了第一声は「辛い……」だった
どうしてこんなひどいはなしかくの…(え?)
以下ネタバレ的なざっくり感想
石神がどんなに完璧な理論で外から事件の隠蔽に手を尽くしても親子の罪と罪悪感は消えない…忘れてと言ってその通り忘れられる訳がないし、例え被害者がクズでも殺した罪悪感と石神を巻き込んだ罪悪感から逃げられないような良心をもった善良な人だからこそきっと…石神が快いと一目で救われて…ただ生きていることに祝福を祈っていたのであろうし……
石神がシンプルに論理的に生きているからこそ、親子の善良性を考えればそもそも殺人が起こった最初から詰んでいたことに…それに石神が気付けていなかったというのが…本当に辛い あるいはそこに数学者としての石神が顔を出していたのか…
正直途中の工藤さん追いかける石神のくだりは(嫉妬燃え始めててちょっと気持ち悪くなってるな…?)と見事に思っちゃったんだよ!!なので自供シーンで大ダメージ食らった 何もかも布石だった 石神の自供読んで涙が出てきて 後半ダバ泣きで
後半辛い どうしてこうなってしまったの 皆辛い…………
どんなものにでも数学を見出していけると投獄の石神の穏やかな心中とは一転、最後のシーンの完璧な証明と隣人の幸せと両方壊れてしまった石神の叫びがあまりにも救いがない これが人を殺した罰なのか……
あと他人の感想見てはっとしたが、四色の塗り分けの理論が"お隣さん"の石神と花岡にかかってくるの辛いな?これに限らず会話の布石の巻き方と回収の仕方がうまいなあ…
意図的なのか娘さんの心理からカメラが離されていたので彼女の気持ちは妄想するしかないが、娘さんの立場からすると取り巻く全てが重たくて最後のオチが辛い あれ成功してても失敗しててもこれからどうすんの…という苦しい絶望しかない
娘さんから工藤さんひいては母への嫌悪、すごいよく分かる
工藤さん本当に良い人なのは分かるし読んでて工藤さんの優しさにほっとはしてたんだけど、結局妻のがんを見逃してたのと同じように花岡さんの異変に首を突っ込もうとしない節穴アイと性根してるから なんか どうしようもないな…事件が無かったとしても花岡さんに幸福をもたらしたのかはちょっと自信無いぞ
途中までの「草薙さん頑張ってくれ」「でも石神さんも花岡さんも逃げおおせてくれ」の二律背反を楽しめたし、事件の仕掛けも気付かなくて素直に驚かされた
湯川と草薙の距離感、草薙の刑事としての一線も良かった
とにかく石神の言動に心乱された…けど、どんな意図があったとしても犯してはならない罪を犯したのだ、という冷徹な視点が存在しているからオチがああなったのだろうし、報いがあったからこそ石神に好感を持ったままでいられるのだと思う。でも辛い…。
流石に有名作なだけはある、と言いたくなるすごく面白い本だった。でもこれを泣ける本って言うのはぶっとばしますよ!!確かにめちゃくちゃグスグスしながら読んだけど!!!
東野氏の他作品も機会があれは読みたい!畳む
#葬送のフリーレン
1〜4話見た!!
原作→アニメだと、喋る事によるテンポの低下に焦れるのがままあるんだけど、アニメのゆったりテンポがガッチリハマってたな
文句無しの丁寧なアニメだ…
ただやっぱ良くも悪くも原作の雰囲気そのままだから、感情も魔法設定もなんもかも淡々としてるのとかもそのままではある。笑 作品の個性だと思うからあとは合う合わないだと思うけど(自分は半々ぐらい)
1話がとても好きなので美しくアニメ化して頂いて満足です 作中BGMがファンタジックで素敵や…。
ヒンメルの声、結構悪くないな…でも優男すぎるな…って思ってたけど蒼月草の回の「君にいつか見せてあげたい」の愛おしむ響きでぶわっと涙が出たので負けです(勝ち負けではない。)ハイターは予想通り脳内完全一致のパーフェクト東地さん。
アイゼンとフリーレンもイメージ範疇でよきよき!
ヒンメル達が…好きなんだよな…。ヒンメルPTを回想するパート、ヒンメル達のフリーレンの言葉に一瞬間を置く時の表情が胸に迫る。
現PTのフェルンとシュタルクが(決して嫌いとまではいかないんだが)興味無いために、過去回想パートは見たいけど現在のストーリーライン関心なし…で漫画を追うモチベーションがすごい微妙な所にあるんだよな!!
アニメでながら見ならいけるかしら…
長寿エルフと人間の寿命差と気付けなかった想い(正確に言えば多分当時からも気付くことは出来ていたけど(記憶に留めてるっていうのはそういうことだと思う)形にできなかった)、かつての旅をもう一度辿る旅、辿る事によって死者が息づいていることを実感する物語、
っていう…コンセプト大勝利で大好きなテーマだし所々めーっちゃ刺さる所はあるんだけど…すごい自分の中での評価が難しい…!!
とにかくヒンメルは大好き。
あと文字媒体向きに見えるこの物語を少年漫画として連載させているサンデーは本当に偉いし凄い。
1〜4話見た!!
原作→アニメだと、喋る事によるテンポの低下に焦れるのがままあるんだけど、アニメのゆったりテンポがガッチリハマってたな
文句無しの丁寧なアニメだ…
ただやっぱ良くも悪くも原作の雰囲気そのままだから、感情も魔法設定もなんもかも淡々としてるのとかもそのままではある。笑 作品の個性だと思うからあとは合う合わないだと思うけど(自分は半々ぐらい)
1話がとても好きなので美しくアニメ化して頂いて満足です 作中BGMがファンタジックで素敵や…。
ヒンメルの声、結構悪くないな…でも優男すぎるな…って思ってたけど蒼月草の回の「君にいつか見せてあげたい」の愛おしむ響きでぶわっと涙が出たので負けです(勝ち負けではない。)ハイターは予想通り脳内完全一致のパーフェクト東地さん。
アイゼンとフリーレンもイメージ範疇でよきよき!
ヒンメル達が…好きなんだよな…。ヒンメルPTを回想するパート、ヒンメル達のフリーレンの言葉に一瞬間を置く時の表情が胸に迫る。
現PTのフェルンとシュタルクが(決して嫌いとまではいかないんだが)興味無いために、過去回想パートは見たいけど現在のストーリーライン関心なし…で漫画を追うモチベーションがすごい微妙な所にあるんだよな!!
アニメでながら見ならいけるかしら…
長寿エルフと人間の寿命差と気付けなかった想い(正確に言えば多分当時からも気付くことは出来ていたけど(記憶に留めてるっていうのはそういうことだと思う)形にできなかった)、かつての旅をもう一度辿る旅、辿る事によって死者が息づいていることを実感する物語、
っていう…コンセプト大勝利で大好きなテーマだし所々めーっちゃ刺さる所はあるんだけど…すごい自分の中での評価が難しい…!!
とにかくヒンメルは大好き。
あと文字媒体向きに見えるこの物語を少年漫画として連載させているサンデーは本当に偉いし凄い。
パーフェクトブルーを劇場で観ました!
…凄い怖かった……
なんとか事件が決着したかと思いきや最後の「私は本物よ」でグワッと余韻がきて、エンディングロールの歌でドキドキ止まらなかった
すげーアニメ…
ミマちゃん単独の歌声が低めだなというのは冒頭から印象に残っていたんだけど、EDの歌があの人に似てる歌声で、唄が誰なのか注視してたら「M VOICE」って表記で グワーッッ
何が本物で何が嘘?誰が誰?境が曖昧になっていく感覚が凄まじい…
本筋をちゃんと理解できていないんだけど しばらくはこの分からないままでいようかなとも思う
友人の意見を聞くに、穿ち過ぎずシンプルな道筋だと思って良いのだと思うけど バッドエンドだと思った初見の感覚は忘れずにメモしておく…
普段のミマとアイドルのミマ、ドラマと現実(?)をかぶせるカット割りが凄く印象に残る
まだ上手く言語化出来てないけど 観れてよかった
…凄い怖かった……
なんとか事件が決着したかと思いきや最後の「私は本物よ」でグワッと余韻がきて、エンディングロールの歌でドキドキ止まらなかった
すげーアニメ…
ミマちゃん単独の歌声が低めだなというのは冒頭から印象に残っていたんだけど、EDの歌があの人に似てる歌声で、唄が誰なのか注視してたら「M VOICE」って表記で グワーッッ
何が本物で何が嘘?誰が誰?境が曖昧になっていく感覚が凄まじい…
本筋をちゃんと理解できていないんだけど しばらくはこの分からないままでいようかなとも思う
友人の意見を聞くに、穿ち過ぎずシンプルな道筋だと思って良いのだと思うけど バッドエンドだと思った初見の感覚は忘れずにメモしておく…
普段のミマとアイドルのミマ、ドラマと現実(?)をかぶせるカット割りが凄く印象に残る
まだ上手く言語化出来てないけど 観れてよかった
#バテンカイトス
アレがアレになる所まで進めたので今日はおしまい!
この時代特有の淡白さも混じったテキスト量、決して嫌いじゃない…どころか好き…当時ストーリー展開にすごく夢中になった。
カラスとシェラ好きなんだよなー…。
デフォ名無し系は、いつも世界設定に浮かない感じのオリジナル名を考えてつけるんですが、
バテンは素直にHN名のユイエでやってる。
アレがアレになる所まで進めたので今日はおしまい!
この時代特有の淡白さも混じったテキスト量、決して嫌いじゃない…どころか好き…当時ストーリー展開にすごく夢中になった。
カラスとシェラ好きなんだよなー…。
デフォ名無し系は、いつも世界設定に浮かない感じのオリジナル名を考えてつけるんですが、
バテンは素直にHN名のユイエでやってる。
#バテンカイトス
リュード仲間まで一気に進めてしまった…。お、面白い…。面白すぎる🥺
漁村の人達の言うこともすごい分かるし、『愚か』として書いてないのも伝わるから、良いなあと思う。みんなで生きてんのよね…。でもギバリかっこよくて好きしかねえ〜。
バテンのPTメンバー好きなので四人以上になると編成に悩むな。最終的にはカラスシェラミズチさまで使ってた覚えがあるが。
雑魚戦でインスタントKO使ったままボス戦に突入するパターンが多くて、逆にもう戦闘はそこまでこだわんなくてもいいかなとか思えてきちゃった。
↓綺麗すぎてフィールドに出た時涙ぐんだ。初プレイ時、ディアデムで本当に感動したんだよ…。
リュード仲間まで一気に進めてしまった…。お、面白い…。面白すぎる🥺
漁村の人達の言うこともすごい分かるし、『愚か』として書いてないのも伝わるから、良いなあと思う。みんなで生きてんのよね…。でもギバリかっこよくて好きしかねえ〜。
バテンのPTメンバー好きなので四人以上になると編成に悩むな。最終的にはカラスシェラミズチさまで使ってた覚えがあるが。
雑魚戦でインスタントKO使ったままボス戦に突入するパターンが多くて、逆にもう戦闘はそこまでこだわんなくてもいいかなとか思えてきちゃった。
↓綺麗すぎてフィールドに出た時涙ぐんだ。初プレイ時、ディアデムで本当に感動したんだよ…。

#バテンカイトス
リマスター発売おめでとー!!!
1クリア2序盤までのプレイ状況だったものの、ほとんど忘れているので早速1から触っている。バテンカイトス面白すぎわろた😭
モブの台詞の細やかさとか、民家の戸棚調べた時のそれぞれの生活感の違いとか、とっつきやすさと独自の世界設定のバランス感覚とか、カラスのちょっと擦れた性格とそれを見守る精霊のポジションとか……
ザ・丁寧なRPGって感じで、まだ古都なのにバテンの世界に夢中になってる。マグナスシステム、本当いいわぁ。系譜イベントとか星図イベントとかあったあった。BGMもバテンの桜庭氏が一番好きだわ〜。
ただ、リマスターの補助システムをどれくらい使うか難しい。
ゲームスピードは2倍にするかなと思ってるが、バトルスピード2倍だと攻撃時はいいが防御時が追いつかないが…!?
これから四隅に数字増えてくし、どのくらい自分の反射神経が耐えられるだろうか。うむむ。まあやっていこう。
リマスター発売おめでとー!!!
1クリア2序盤までのプレイ状況だったものの、ほとんど忘れているので早速1から触っている。バテンカイトス面白すぎわろた😭
モブの台詞の細やかさとか、民家の戸棚調べた時のそれぞれの生活感の違いとか、とっつきやすさと独自の世界設定のバランス感覚とか、カラスのちょっと擦れた性格とそれを見守る精霊のポジションとか……
ザ・丁寧なRPGって感じで、まだ古都なのにバテンの世界に夢中になってる。マグナスシステム、本当いいわぁ。系譜イベントとか星図イベントとかあったあった。BGMもバテンの桜庭氏が一番好きだわ〜。
ただ、リマスターの補助システムをどれくらい使うか難しい。
ゲームスピードは2倍にするかなと思ってるが、バトルスピード2倍だと攻撃時はいいが防御時が追いつかないが…!?
これから四隅に数字増えてくし、どのくらい自分の反射神経が耐えられるだろうか。うむむ。まあやっていこう。
ヒッツ 原作:柴田ヨクサル/作画:沢 真 / 1.僕がいる
1〜5巻、二週間無料公開とのことで読んだ!
ヒッツ、幼馴染上司部下のスクショがXで流れて来てオッ…!てなったので読み始めたけど
「僕を飼ってくれないか」のコマでこれかぁ〜!!となった ネットのどこかで見たことある!
絵柄が好みなのもあり、かわいい変人がどんどん出て来て嬉しいネ〜!!となりました
唐墨ちゃんみたいなタフで一途なヒロインタイプ、大好きでございます。
「いつも"元気(パワー)"をくれてありがとう!!」のシーン、良すぎる…。ここで泣くのも含めて唐墨ちゃん心が熱くて好…。
満島もこんなん好きだよ。(?)6巻部分でハッチャケてそうでめちゃめちゃ気になる…。
コンビ…で言うと倉田と石田が好きだけど…なんであの経緯でこんな自然体にイチャコラコンビになってんだよ…?大丈夫か?(お互いに対しては何も思っていないが、どっちも変人変態なのでそういう意味では大丈夫ではない。)
可愛かったので購入予定リストに入れておく。金銭的に余裕が出たら…。
1〜5巻、二週間無料公開とのことで読んだ!
ヒッツ、幼馴染上司部下のスクショがXで流れて来てオッ…!てなったので読み始めたけど
「僕を飼ってくれないか」のコマでこれかぁ〜!!となった ネットのどこかで見たことある!
絵柄が好みなのもあり、かわいい変人がどんどん出て来て嬉しいネ〜!!となりました
唐墨ちゃんみたいなタフで一途なヒロインタイプ、大好きでございます。
「いつも"元気(パワー)"をくれてありがとう!!」のシーン、良すぎる…。ここで泣くのも含めて唐墨ちゃん心が熱くて好…。
満島もこんなん好きだよ。(?)6巻部分でハッチャケてそうでめちゃめちゃ気になる…。
コンビ…で言うと倉田と石田が好きだけど…なんであの経緯でこんな自然体にイチャコラコンビになってんだよ…?大丈夫か?(お互いに対しては何も思っていないが、どっちも変人変態なのでそういう意味では大丈夫ではない。)
可愛かったので購入予定リストに入れておく。金銭的に余裕が出たら…。
近畿地方のある場所について
め〜っちゃ今更ながら読んだ。面白かった!(『読了』と書きたかったけど単語的にちょっと抵抗があった 笑)
こういう散らばった情報を読んで推察していくのはゲーム的だよね SIREN的なそういう方向性
日常の中で常用する言い回しや単語に抵抗感を持たせるのとか、人々の間で伝播していくうちに情報が歪んでいくのとか、伝播させる行為そのものの恐ろしさみたいなのが描写されてて普遍的なホラーの面白さがあった…!
卒研作った男性のその後のエピソードが好き。必要とする身代わりの命がどんどんデカくなってて、あからさまに子供も今度生まれるんですよみたいな文挟んでて、シンプルに今後の悲劇が予想できて怖い。
め〜っちゃ今更ながら読んだ。面白かった!(『読了』と書きたかったけど単語的にちょっと抵抗があった 笑)
こういう散らばった情報を読んで推察していくのはゲーム的だよね SIREN的なそういう方向性
日常の中で常用する言い回しや単語に抵抗感を持たせるのとか、人々の間で伝播していくうちに情報が歪んでいくのとか、伝播させる行為そのものの恐ろしさみたいなのが描写されてて普遍的なホラーの面白さがあった…!
卒研作った男性のその後のエピソードが好き。必要とする身代わりの命がどんどんデカくなってて、あからさまに子供も今度生まれるんですよみたいな文挟んでて、シンプルに今後の悲劇が予想できて怖い。
#進撃の巨人
アニメの焚き火を囲む回、省エネ回でかなりショックだった。演出と捉えるにしても樹影のカット長いし台詞に被せすぎじゃない…?
アニメでのそれぞれの表情の描き方すごく楽しみにしていたのに…
次の回の港奪還を見たら黙るしかなくなってしまったが。大変だよね…。でも自分は巨人や立体機動のアクションよりも、ジャンやハンジが葛藤を抱えながらも堪えて前に進む中での感情の滲み方、アニメの解釈が見たかった。
「兄と弟」のジークエレン、コルトファルコ、マルセルポルコの三組の兄弟の魅せ方、グリシャの顔つきや「…父さん」のジークの表情なんかはとても良かった。
アニメの焚き火を囲む回、省エネ回でかなりショックだった。演出と捉えるにしても樹影のカット長いし台詞に被せすぎじゃない…?
アニメでのそれぞれの表情の描き方すごく楽しみにしていたのに…
次の回の港奪還を見たら黙るしかなくなってしまったが。大変だよね…。でも自分は巨人や立体機動のアクションよりも、ジャンやハンジが葛藤を抱えながらも堪えて前に進む中での感情の滲み方、アニメの解釈が見たかった。
「兄と弟」のジークエレン、コルトファルコ、マルセルポルコの三組の兄弟の魅せ方、グリシャの顔つきや「…父さん」のジークの表情なんかはとても良かった。
#進撃の巨人
作業しながらで視聴して(シガンシナ奪還はめちゃくちゃ面白い所だけど直視も辛い所で…ベルトルトの今際の仲間誤認辛い😭そしてリヴァイはなんでこんなずっと辛い選択ばっかしてるの……)Final season突入した辺りだけど、ライナーの曇らせ表情が物足りねえ〜!!!って思ったらFinal seasonから制作会社変わってたのね…道理で…。
(マーレ編突入で物語の雰囲気がガラッと変わるから今まで通りとはいかないけども)構図のぴんとこなさや表情の迫力の違いなんかは意外と前情報無しでも違いが伝わるもんなんだな…。
絵柄自体は意外と好きだし戦士組の声は皆良い感じだし作中BGMはこっちの方が好きだけど、〜レベリオ襲撃のライナーのボロボロの雰囲気の出し方物足りなかったぞ!ライナーをちゃんと邪念の目で見てください!!(?)
ちょくちょくムム…となる描写や声の演技もあるけども、こんな作画コストバカ高い作品を全編アニメ化しようとしてるだけで偉業だし全シーズン通して高水準のアニメ化だと思う。
作業しながらで視聴して(シガンシナ奪還はめちゃくちゃ面白い所だけど直視も辛い所で…ベルトルトの今際の仲間誤認辛い😭そしてリヴァイはなんでこんなずっと辛い選択ばっかしてるの……)Final season突入した辺りだけど、ライナーの曇らせ表情が物足りねえ〜!!!って思ったらFinal seasonから制作会社変わってたのね…道理で…。
(マーレ編突入で物語の雰囲気がガラッと変わるから今まで通りとはいかないけども)構図のぴんとこなさや表情の迫力の違いなんかは意外と前情報無しでも違いが伝わるもんなんだな…。
絵柄自体は意外と好きだし戦士組の声は皆良い感じだし作中BGMはこっちの方が好きだけど、〜レベリオ襲撃のライナーのボロボロの雰囲気の出し方物足りなかったぞ!ライナーをちゃんと邪念の目で見てください!!(?)
ちょくちょくムム…となる描写や声の演技もあるけども、こんな作画コストバカ高い作品を全編アニメ化しようとしてるだけで偉業だし全シーズン通して高水準のアニメ化だと思う。
#進撃の巨人
アニメ、ところどころテンポ遅めだなー(でも二期〜三期時点では原作未完結だもんな?)とか思いつつもシンプルに面白くてぶっ続け視聴 改変もアニメ媒体として許容内
ハンジとエルヴィンが個人的にうーんなキャストだったけど聴いてると慣れるぐらいだったからOKです
自由への翼とgreat escapeが映像含め好き…(戦士三人ばっかり眺めちゃうな…)
というか漫画読んだ時も思ったけどそもそもの展開から想定される作画がハイカロリーすぎる それをなんとか映像として再現してるの大変だな…
デビュー一作目で立体機動!巨人!馬!人間損壊!アクション盛り盛り!は絶対描こうと思わないよ…すげえよ…
29話、「帰ろう」の安堵やら切実さやら混じったベルトルトの表情が100万点でうぐおおおおお…😭ってなったので書き込みに来ちゃった…
女型含め状況が状況な中での兵士!率先して行く!に相当焦っただろうに、あそこで「故郷に絶対帰ろう」って言われたら…あんな顔にもなる…
こう…特に仲良いのが境遇の被るエレンと故郷への想いの強いコニーだったと思うとライナーが心ぐっちゃぐちゃになるよな…これはな…
側にいるベルトルトが気の毒で…見切れてるベルトルトの顔が大体😦みたいな顔でいるの笑うやら胸を痛めるやら
正体バレした辺りでもジワジワきた覚えあるけど、マーレ編終わった今の自分が見ると あんまりですよ
塔のメンバーいい マジで つらい(つらいことしかない)
全部分かった上で見ると調査兵団のユミルはマジで人間出来すぎてるし森を抜けてるし自由だよ……
アニメ、ところどころテンポ遅めだなー(でも二期〜三期時点では原作未完結だもんな?)とか思いつつもシンプルに面白くてぶっ続け視聴 改変もアニメ媒体として許容内
ハンジとエルヴィンが個人的にうーんなキャストだったけど聴いてると慣れるぐらいだったからOKです
自由への翼とgreat escapeが映像含め好き…(戦士三人ばっかり眺めちゃうな…)
というか漫画読んだ時も思ったけどそもそもの展開から想定される作画がハイカロリーすぎる それをなんとか映像として再現してるの大変だな…
デビュー一作目で立体機動!巨人!馬!人間損壊!アクション盛り盛り!は絶対描こうと思わないよ…すげえよ…
29話、「帰ろう」の安堵やら切実さやら混じったベルトルトの表情が100万点でうぐおおおおお…😭ってなったので書き込みに来ちゃった…
女型含め状況が状況な中での兵士!率先して行く!に相当焦っただろうに、あそこで「故郷に絶対帰ろう」って言われたら…あんな顔にもなる…
こう…特に仲良いのが境遇の被るエレンと故郷への想いの強いコニーだったと思うとライナーが心ぐっちゃぐちゃになるよな…これはな…
側にいるベルトルトが気の毒で…見切れてるベルトルトの顔が大体😦みたいな顔でいるの笑うやら胸を痛めるやら
正体バレした辺りでもジワジワきた覚えあるけど、マーレ編終わった今の自分が見ると あんまりですよ
塔のメンバーいい マジで つらい(つらいことしかない)
全部分かった上で見ると調査兵団のユミルはマジで人間出来すぎてるし森を抜けてるし自由だよ……
#進撃の巨人
結局進撃の巨人のアニメ見始めちゃった…ヘヘ
漫画→アニメの順番だと、読み進める速度を自分で調整出来ないからテンポが遅くなるのが気になって脱落しがちなんだよね…あと単純に解釈違いとかで…。
3話のエレン達とライナーとベルトルトの会話、つらーーい!!辛いです
そしてトロスト区攻防戦のジャンの描写の盛り方…良いですね…
え?すごい 104期生好き 辛い 辛い…… メイン格の104期生全員好きだから本当に見ていて辛い コニーとサシャいいやつ…
エレンの気持ち 分かるわ…(?)
いやーでも「この世界は残酷で美しい」は象徴的だなあ
進撃世界、行き詰まってるけど、人の散り際はみっともなくて苦しいけど、それ以上に生き残る人達の意志の輝きが美しい
集団の中で僅かに(あるいはただ一人)生き残ること、生き残りにとっては絶望だけど、同時にただ一人でも残ったことで死んだ者達の想いを繋いでいく僅かな救いになる…っていう 絶望一辺倒じゃないのが肌に合う
序盤のこれとかマーレ編とか全部ひっくるめた上で終盤のジャンの「俺達は調査兵団だ」がよくてェ……
結局進撃の巨人のアニメ見始めちゃった…ヘヘ
漫画→アニメの順番だと、読み進める速度を自分で調整出来ないからテンポが遅くなるのが気になって脱落しがちなんだよね…あと単純に解釈違いとかで…。
3話のエレン達とライナーとベルトルトの会話、つらーーい!!辛いです
そしてトロスト区攻防戦のジャンの描写の盛り方…良いですね…
え?すごい 104期生好き 辛い 辛い…… メイン格の104期生全員好きだから本当に見ていて辛い コニーとサシャいいやつ…
エレンの気持ち 分かるわ…(?)
いやーでも「この世界は残酷で美しい」は象徴的だなあ
進撃世界、行き詰まってるけど、人の散り際はみっともなくて苦しいけど、それ以上に生き残る人達の意志の輝きが美しい
集団の中で僅かに(あるいはただ一人)生き残ること、生き残りにとっては絶望だけど、同時にただ一人でも残ったことで死んだ者達の想いを繋いでいく僅かな救いになる…っていう 絶望一辺倒じゃないのが肌に合う
序盤のこれとかマーレ編とか全部ひっくるめた上で終盤のジャンの「俺達は調査兵団だ」がよくてェ……
#進撃の巨人
ライナーとベルトルトが好きすぎて、しかしエレン達も当然好きで、刊行当時「本当に気持ち悪いよ」あたりでこの先の殺し合いの未来を見たくなくてn年距離を置いていた進撃の巨人…ついに覚悟を決めて全部読んだ…。
独特な台詞回しとキャラの絆の一抹の"光"の見せ方と展開の緩急と、失速せず終始めちゃくちゃ面白かったけど辛い…。
ここまで色んな人たちが頑張って頑張ってやっとスタート地点に立ったっていう 好きな展開ではあるけど好きな展開だからといってしんどくない訳がない!!
立場がどう変わっても最初から最後までずーっと背水の陣で皆の顔が曇ってて…もう…
進撃の最流行時、リヴァイが巷で大人気だったけど…人気出る理由だって分かるし自分だって好きだけど…こんな…こんな辛すぎる人を推すのは相当の覚悟がないとできねえよ……。なまじ個人単位での力がある分大きなうねりに立ち向かえない無力さと部下想いが全部裏目に出る途中の展開で顔を覆いたくなったわ…。
大体の子供達が父母からの期待に応えたい気持ちと承認欲求でぼろぼろになっており、しんどいな…と感じると同時に作者のドロッとした怨念を感じた。クサヴァーさんのあたり本当ダメだって!?
ライナーとベルトルトは設定開示によって自分にとっての逆燃料が絶対あるって思ってたけど(なんで?)割とそうでもなく、良かった。カプにする感じの仲良さではないと思うけど全然可能性はある。(なんの?)いやでも相棒だもんな…ライナーが以後それどころじゃなくてベルトルト単体で思い出したりしてないだけで、関係性としてはあるか。あるな?なくてもいいが。(葛藤)
なんか…一気読みして、良い展開ばっかりで余韻がすごくて、言葉にできない
良いシーン、良い関係性がたくさんありすぎて逆に挙げられない…
「まだ話し合ってないじゃないか」がマジで好きだ…マルコ自身が言ったシーンも(マルコがそういう性格であることも、あそこでガン曇りしてる三人も)シチューを囲むシーンの全部も…(殴った事も含め、あそこのジャン本当に偉い)
親友の燃え滓を背負い続けるジャンが好きだ
ジャン+マルコ、すげえな 当時読んでた予想以上に大事な友情だったし色々テーマも背負ってた
良い見せ場くるとキャラのことすぐ好きになっちゃうよね(?)
ファンフィク探すとしたらライ+ベル(変わらず)とジャン+マル(良さを再認識した)とライ+ジャン(最終巻後軸なら)…かな…(??)
女子キャラだとピークちゃんがかなり好きなのでジャン+ピーとかあるなら読みたいかも。
そうやって安易にペアカプを探そうとするんじゃない!!
いや、自分が語るまでもなくすげえ面白かったです…辛い…畳む
ライナーとベルトルトが好きすぎて、しかしエレン達も当然好きで、刊行当時「本当に気持ち悪いよ」あたりでこの先の殺し合いの未来を見たくなくてn年距離を置いていた進撃の巨人…ついに覚悟を決めて全部読んだ…。
独特な台詞回しとキャラの絆の一抹の"光"の見せ方と展開の緩急と、失速せず終始めちゃくちゃ面白かったけど辛い…。
ここまで色んな人たちが頑張って頑張ってやっとスタート地点に立ったっていう 好きな展開ではあるけど好きな展開だからといってしんどくない訳がない!!
立場がどう変わっても最初から最後までずーっと背水の陣で皆の顔が曇ってて…もう…
進撃の最流行時、リヴァイが巷で大人気だったけど…人気出る理由だって分かるし自分だって好きだけど…こんな…こんな辛すぎる人を推すのは相当の覚悟がないとできねえよ……。なまじ個人単位での力がある分大きなうねりに立ち向かえない無力さと部下想いが全部裏目に出る途中の展開で顔を覆いたくなったわ…。
大体の子供達が父母からの期待に応えたい気持ちと承認欲求でぼろぼろになっており、しんどいな…と感じると同時に作者のドロッとした怨念を感じた。クサヴァーさんのあたり本当ダメだって!?
ライナーとベルトルトは設定開示によって自分にとっての逆燃料が絶対あるって思ってたけど(なんで?)割とそうでもなく、良かった。カプにする感じの仲良さではないと思うけど全然可能性はある。(なんの?)いやでも相棒だもんな…ライナーが以後それどころじゃなくてベルトルト単体で思い出したりしてないだけで、関係性としてはあるか。あるな?なくてもいいが。(葛藤)
なんか…一気読みして、良い展開ばっかりで余韻がすごくて、言葉にできない
良いシーン、良い関係性がたくさんありすぎて逆に挙げられない…
「まだ話し合ってないじゃないか」がマジで好きだ…マルコ自身が言ったシーンも(マルコがそういう性格であることも、あそこでガン曇りしてる三人も)シチューを囲むシーンの全部も…(殴った事も含め、あそこのジャン本当に偉い)
親友の燃え滓を背負い続けるジャンが好きだ
ジャン+マルコ、すげえな 当時読んでた予想以上に大事な友情だったし色々テーマも背負ってた
良い見せ場くるとキャラのことすぐ好きになっちゃうよね(?)
ファンフィク探すとしたらライ+ベル(変わらず)とジャン+マル(良さを再認識した)とライ+ジャン(最終巻後軸なら)…かな…(??)
女子キャラだとピークちゃんがかなり好きなのでジャン+ピーとかあるなら読みたいかも。
そうやって安易にペアカプを探そうとするんじゃない!!
いや、自分が語るまでもなくすげえ面白かったです…辛い…畳む
ウ〜ッ じんわり良かった…。
ピーちゃんを愛でるじいちゃんの視線が良い。
鳥好きとしては迷い鳥の元の飼い主よ…とか飼育方法…とか現実と比較しての無意識ノイズはあるんだけど、それも含めて一時代昔のじいちゃんを表す飼い方でインコへの愛の表現なのも分かるし、必要な表現だよねとも伝わる。好き。
途中まで脱走して離れ離れになる話だと疑わなかったから、作中のほっこりした雰囲気とは裏腹ヒヤヒヤが止まらなかった。よ゛か゛った゛ねえ…
全体に漂う落ち着いた雰囲気も好きだったが、単純にじいちゃんとピーちゃんが可愛くて良かった。セキセイのちょこんとした可愛さや仕草がいかんなく描かれていて素敵…!
流れに反発し遡っていく石も大きく見れば大勢のひとつで、その無常さを「悪くない」と受け止められる…って考え方は好きだな。
悲劇も個性も巻き取られていくっていうのは、救いでもあるよね…。
最後2ページの絵とモノローグがめちゃくちゃ好きだ…。