とりずんだノート

の日記帳

映画大好きポンポさんを観ている!(面白くなくて途中でスマホ触り始めたので進行形)

作画良し、絵の構図も綺麗なシーン多い、小気味良いテンポも映像的には観やすい、ポンポさんはアニメーションはめっちゃ可愛いが性格と他映画へのリスペクトの無い態度があんまり好きじゃない。(せめて自分の台本に対しては真摯なのかと思いきや自分の観たいシーンだけ観て帰る奴…)
世界一男性俳優(世界一って何を基準に…?)と光るものを見出された女性俳優(声が……)
ジーンも特に好感ポイントはない

前半でううん…となって他に気が散っちゃったけど、後半がより合わなくて観てて辛かったな。
メイン登場人物を全員クビにしろ〜〜!クビだクビ〜〜

#チェンクロ

何はともあれ10周年おめでとう!ソシャゲをシナリオ更新しながら10年続けるのはなかなか出来ることじゃない。
当時シナリオ重視のソーシャルアプリゲーを立ち上げたこと、当時はよくあった神話キャラクター拝借でもなく(聖都のキャラや九領なんかは円卓モチーフや史実から名前取ったりはあるけど)オリジナルで世界を作り上げていたこと、本当に凄いと思う。
私自身はログイン切れたり更新リアルタイムに追う訳でもない、惰性でログインする期間も多いゆるプレイヤーだけど…。

自分がプレイ始めたのは2013/9/15らしい。結構後追いだな。当時の好きなフォロワーさんが楽しそうにプレイしてたのを見て始めた。最初の数ヶ月は自分のAndroidスマホが古くてまともにプレイ出来なかった。

当初はSSR1枚引くのすら大変な時期で、メインシナリオもまあまあ難易度高くて大変だったなー。パーシェルさん全盛期だったので野良パーシェルさんに随分助けられた。
キキ目当てに初めているが1部クリアまでキキ引けなかったんだなー。本当にガチャ渋かったもんな…2014/9/18に引いてる。レベルマックスまで上げるのすら大変だったな…。経験値アルカナスタック無いし、経験値クエストのドロップ内容渋いし。

踏破オルガ(2015/5/26)が初所属結束で、迷宮山脈救済の為の制度だ!と喜んだが、そんな訳はなく所属結束がスタンダードになっていった…。
迷宮山脈は最初期のヨルデさん強い時期、オルガパの時輝いて、後はシナリオ的にはずっと冴えない感じだよな。
それでも迷宮山脈外伝が大好きだし、火妖精大好きだ。

画像1枚目:2014年のスクショを旧アカからサルベージしたやつ。画面が懐かしい。ヨルデくるまでは大変だった。
画像2枚目:10周年現在で編成スクショ取ろうと入手アルカナ色々見てたらhaccanさんの絵があまりにも麗しすぎる…と思って撮った。三賢者、しみじみ好きなんだよな…。グランドサーガのファティマが絵として一番好きなアルカナかもしれない。
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#ティアキン

クリアしたああああああああああ!!!!
ラッシュ回避の精度上げられなくてギブドビルド矢でかなりゴリ押した。

ラストのラスボス戦のBGM、戦いの演出からラストムービーまでめちゃめちゃボロ泣きした…
すげー良かった……ラストの盛り上げ方完璧だった

ブレワイよりも更にアクションが忙しくなり、(難易度自体は多分そんなに変わってない気がする)ビルド・ゾナウギア関連で多様な解決法が求められるようになって、ボリュームも増えて、プレイしていてすごく疲れた……
でも面白かった!プレイできて良かった
地下と瘴気があんまり好きじゃなくて全然探索しなかった 暗闇ダンジョン苦手
ストーリーではブリザゲイラ戦が一番楽しかったしBGMのかっこよさに意味も分からず泣きながら戦ってた。

キャラはミネルさまとチューリがかわいくてえっちだと思いました ペーンも好き

例えDLC出るとしてもプレイスキル的にやれるかどうか分からんが(英傑達の詩もかなりギリギリだった…)カッシーワには会いたいな…

作業の傍らパプリカを視聴していた
今敏監督の作品は千年女優と東京ゴッドファーザーズだけ観た事ある。(パーフェクトブルー観たい…)

抑圧した自分の心を夢と現実の混ざり合う中で拾い上げていく普遍的なテーマのストーリーラインと、人形達が練り歩き世界が歪む特異な映像美が画面に広がるエンタメ感と狂気表現のバランスが面白かった。
全部を読解出来たわけではないが、全部を読解できなくても大筋はシンプルなので置いてけぼりにはならなかったな。
夢と現実の境が曖昧になっていく中で、おかしい事、疑問な事が起こっても「そうなるのならそうなんだろう」と納得させられる世界設定の勝利みたいな所はある。
前知識はパプリカのビジュアルしか知らなかったから中の人の敦子さんが美人すぎたの不意打ちでした。いいなー。
時田と敦子さん…いいね…敦子さん天才同士認め合ってるからなのか気心知れてるからなのかやたら時田気にするな…と観ながら思ってたらマジで敦子さんが時田の事好きなんか!とハッキリ明かされて ちょっと…萌えた…二人に…

もちろん刑事さんのエピソードも良かったな…夢を諦めても違う形で同じ夢を追ったんだな刑事さんは…。

ガラスにおさないさんの血まみれの手形がベチャ!と付くけど敦子さんと所長が気付いてないシーンが一番怖かった。
あと序盤の突然意味不明な事を語って飛び降りる所長と終盤の笑顔でリーマンがドミノ落下するシーンも印象に残る。自分で意図しない飛び降り自殺って怖い。

#ノーラと刻の工房
マリーのアトリエプレイしたらやりたくなってちょろっとプレイしてた
タイトル画面の「遠い昔のものがたり」を聞くと胸がギュッとする…最終的にこの曲に戻ってくる節はある

はじめからでプレイし直すと改めて思うんだが 最初っから怒涛の勢いで名曲がなだれ込んできすぎじゃない?工房に戻っても戦闘しても移動しても街に行っても良い曲しかない!!!!??
そしてどう考えてもルッツが良いやつです 本当にありがとうございました
ルッツもキトさんもユカも萌えるので選べませんが へへへ…

プレイテンポも良くて雰囲気も素敵で素晴らしいゲームだ
全然色褪せないし全く見劣りしないし今後数十年経っても古さを感じる気がしない 箱庭系のドットは流行に左右されない可愛さがある…
ソートや加工可否はやっぱりちょっと見にくいなとは思うんだけど、ページスクロール速度爆速だからそんなにストレス感じないんだよな

https://tonarinoyj.jp/episode/4856001361...
『片隅のエデン』面白かった!備忘録。
選出はされなかったようだがどこかの機会で拾われて欲しい…このまま終わるには惜しい!
絵上手い。植民地の重いテーマをケモの絵面で描いてるところや、表情やシーンの緩急の付け方が良くて読みやすかった。
最後の「家族の元へ帰る」の意味の変化が美しい。
作風的には母と妹に一回再会できるも最終的に殺されてしまう、みたいな展開の予感はする…それでも続きが見たい…本土に渡った後の話見たい…!

イヌ科の子が口ぽかんとする作画、ギャグ表現として可愛いし面白いしめっちゃ良いな。

#マリーのアトリエ

エンデルクさん以外の男性陣は(エンデルクさん雇用可能になる前に竜倒しちゃったよ…ビジュアル的に一番好みだったのに…)友好度イベントは見れたけど、みんな良い人だな。好ましいからこそイベントのアッサリ具合が歯がゆい!もっと見たい!とはなるのだが。
性格的にはルーウェンが一番好きだ。明るく生きるように努めてるのは強い人だよなー。

女性キャラも皆好感持てるがシアの一強感はある。女性主人公で親友ポジの子がストレートな病弱優しいヒロインなの、一周回って新鮮味があって素敵だ。

#マリーのアトリエ

おい!!!やっぱりクライスとかいうやつ、マリーのことめちゃくちゃ好きなんじゃん!!!!
最後のスチルが赤面するとかじゃなくてこの…この。素で柔らかい表情浮かべてるみたいなの…ずるい…
私の萌えの感情を宙ぶらりんにさせるな!!!許せねえ 何か…何か見てないイベントあるいは関連作品での補完ないの?ゆるせねえ〜〜
許せない気持ちを抱えてレベルカンストした
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#マリーのアトリエ

今日一日夢中になってプレイしてしまった…。
リメイクの方一周クリアした!!伝説の人エンド!
イベント全部見れなかったキャラ全員時限イベント持ちだったので最後の一年は寝てた。
1プレイでコンプする感じのバランスぽいから引き継ぎ要素あるか不安だったけどちゃんとあった。時間置いてまた周回プレイするか。

全体的にイベントはあっさりしていて、もっと仲間達の掘り下げ見たい!!って気持ちはあるんだが、雰囲気とケルティックなBGMとプレイボリューム感とゆるい難易度がめちゃくちゃちょうど良かった!!高度な錬金もこなす妖精さんは何者なんだよ。
ノーラと刻の工房って、マリーのアトリエの正統続編だな。手触りが同じ。しみじみ嬉しい。これはぜひとも他のアトリエも手出したいな。

どこかのタイミングでちゃんと感想書きたいな。素直に面白かった…!

#マリーのアトリエ

うわ!!これはプレイ感ノーラと刻の工房です!!(順序が逆!)
日付浪費しまくりでちゃんとエンディング迎えられるかは心配だが、プレイ感自体はめっちゃ既視感あって楽しい!!
仲間は皆気になるが、まだまだお金もないのでクライスとルーウェンを重点的に連れ回す予定です 今の所は

クライス、工房に急に顔出してきたと思ったら無料で冒険に連れ出せるようになってビックリした
え??こいつおれ(マリー)のこと好きなの????(安易!)
人物紹介にイヤミな奴ってあるけど子安さんの演技含め全体的にやわらかめ対応じゃないですかこの人?いや口は悪いか…でもなあ…

↓これはナチュラルモテ男ムーブを世間話でしてきたのでビビりちらしてスクショとってしまったルーウェン

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「君たちはどう生きるか(映画)」を14日の夜に観ました!
情報が溢れる現代のご時世、本編の内容が何もわからないまま観にいくのは早々出来ない貴重な体験で、それが味わえた価値はでかいよなーと思う。

鳥系の生き物カワイイ畳む補正をかけて最終的に55点って感じです!

ネタバレ有り

前情報無い理由が「未完成だから」だと思ってたのでラフ絵や線画だけを見せられる覚悟をしてたので、ちゃんと完成しててよかった!!(ハードルが低すぎる。)
風立ちぬが刺さったタイプのオタクだったが、今作は刺さらなかったな。

・一言で感想をいうと「ジブリアニメーション展覧会」であった。ひととおり「世界」をアニメとして描きたいのかな、という印象を受けた。ノルマのように多様なシーン、カットが出てくるし、
動物も人も自然も建物も現象も、あらゆるものが息づいて丁寧に豊かに動く。
体重が物にかかる時のたわみやきしみをこんな細かく美しく描くのはジブリくらいだと思うわ…。絵のクオリティ激高。おばあちゃんのメガネの度の描き方とか、泥に足が沈む表現とか、しゅごい…。
作中時代の当時の文化・服装の画の描き方が丁寧で、眺めてるだけで良いな〜て感情が胸に湧いてくる。
作画的な面は本当に200点の満足感だった。何より鳥の作画が素晴らしい。鳥っぽいものも本物の鳥もめっちゃかわいい〜LOVE。

・セキセイインコ、人の姿も元の姿も絶妙にコレジャナイデザインで似てないのに、所々仕草や動き方でめっちゃセキセイ!!ってなって、セキセイじゃないのにセキセイでかわいい!!ってなって良かった。お気に入りのシーンは1、2、3羽と身を乗り出し顔を覗かせるセキセイの三羽目のもふっと感と頭の可動感。あと肩に乗って毛繕いしてる終盤の子。
……いや、でも、全体的に体色がセキセイじゃなさすぎだろ笑。ピンクのは当然としても、緑と青もなんなんだあいつら。意図してるんだと思うけど。コレジャナイカワイイ。

・絵のリッチさを見せるためなのか別の意図なのかはわからないがカットの長回しとかテンポを削ぐような動作描写の長さも多かったと感じた。

・設定と本筋だけを箇条書きすればかなり王道な行きて帰りし物語なのに、だいぶ…平坦だったな…。
最初から最後までシチュ的に盛り上がる場面でも起伏が無いので意図的なものなのかと疑うレベル。
母を想い義理の母に距離を置くが旅路の中で…的な真人(追記:眞人だった…)の心を表現するのに、声的な演技が追いついてないと思う。絵の方ではきちんと眞人の複雑な揺らぎを魅せてくれてたと思うんだけど。
ジブリはキャラの心情の機微は得意としないと思うので、そこは求めてないが、ないけども、今まで以上に感情の動きがぶつぎりに感じた。どのキャラも「よくわからんなあ」が先に出てくる。

・積み木のくだりとか(世界生成が血によって受け継がれるのも踏まえると家族についての何かしらの暗喩も含まれているのだろう)、上と下の世界の変化の意味とか、なんかそれぞれ表面上以上の意味があるのかもしれんが、ベースの面白さポイントが低いので考察・妄想で面白さを高めようという意欲が沸かない。どうだろう、なんか監督のパーソナルな情報を得てたら面白いんかしら。全編長回しな淡白なテンポがストーリーのあらすじと合ってない気がするが…情報を踏まえれば覆るかなあ。

・鳥をこんなに全面に出した映画なのはマジで嬉しい。再三言うが、アオサギもペリカンもインコも可愛い。一方、餌場を失ったペリカンとか、愛玩動物が外に逃げ込んで繁殖してコミュニティを築いているところなんか、現実問題としてあるものなのだよな、と思うと悲しくなったりする。

・かなり虚無に近い印象を受ける映画だったが、アニメーションのお手本、画的なリッチさでは素晴らしいクオリティであると思う。
各山場で曲で展開を回すミュージカル映画みたいな構成にしたらエンタメ性高まりそうな感じのポテンシャルは感じる。
現状リピは無しかなー。なんか思考が変わったら違うかもだが。

・監督が変わっても変わらなくても、鳥をプッシュした映画もっと作ってほしい。楽しみにしてます!!畳む


#なりダン
G之進さんのセルフリメイク小説読み始めた 現在9話まで
台詞も地の文もすごくクセはある…というか読み進めるの若干大変。ゲームプロットの原液的な。これが他人の手を通ったりゲームに落とし込まれるとなりダンのエッセンスが広がるというのはよく分かる。
書かれてる内容自体はめっちゃ面白い…というかやはり自分はなりダン大好き…。メルティアとディオスの性格付け、なるほどなー…。
クルールは『ルール』から来てるんだな。ふーむ。現在の情報的にはルールちゃんはカーラーンの精霊なのかと思うが、どうだろうか。ノルンとカーラーンの関係をG之進さんがどう設定しているのかも小説シリーズ期待ポイント。ノルンが文字通り神様でも驚かない。

なんというか、なりダンだけでなくファンタジアのキャラがすごく好きなんだな…というのが伝わって良い。様々な感情がよぎって…ダメだすぐには文に表せない。
なりダン1の移植をしてくれれば、それで良かった…それで良かったのにな…。

#ティアキン
進捗


魂の神殿終わった!大分ネタバラシ済んだ感あるね。
マスターソード手に入れる前の差分会話も気になる…魂→龍の泪と龍の泪→魂、順番としてはどっちが想定されてるんだろう。

しかしすげー!ゴーレムガッショガッショ楽しい!瘴気の上歩けるの助かる!!バッテリー増やしたい!!
操作ミスで扇風機を左腕に取り付けたりレーザーや岩塩を背中につけたり大変なことになった。ボス戦も単純ながら結構苦戦した。一回死んだ。

あれ…もしかしてミネル様って結構変な人…?誰も反応するキャラがいないからなんかゴーレムに乗ってる時やアドバイスの台詞聞いてる時のシュールな気持ちを消化出来ない!
まあそのシュールさ以上にミネル様声も色っぽいしナイスデザインだしえっちさにテンション上がってヤバい……一緒に戦えるの嬉しい……

ストーリー的にはいよいよ佳境な感じだ。開拓もミニチャレンジも全く終わってないがクリアはしちゃいたいなー。畳む


#ティアキン
進捗


ハイラル城〜雷鳴島〜魂の賢者様の身体集め2パーツ目まで進めた!

ハイラル城前作に引き続き全然地形把握出来ない!でもゼルダ様追いかけるのは割と分かりやすくて助かった。

雷鳴島までの道のり、長いとワクワクが両方ある!ミネル様!念には念を入れすぎではないですか!?でもラウルの力を使わないと絶対行けない所だし絶対宝箱もパーツも手に入らないからな!の意思を感じるのは好き。

島のところで仮面1回落としちゃった。スッと元に戻っててありがたいけど笑った。
翼と組み合わせる時は滑空に任せられるから扇風機1個でいいんだな。覚えた!

パーツ集めが完全に祠のノリで、姉弟の血。畳む


#チェンクロ
ifの世界22話?今配信されてる所まで見た!
ツル姫とアシュリナのことが好きなので彼女ら主軸なのは嬉しかった一方、アレスの出番が少なかったのは寂しいぞ!!

ストーリーについてはチェンクロの作風ならこうなるだろうなと納得しているという前提で、ifの彼ら彼女らの生き方やり方が間違っているとされるのは切ないね。
外海投げっぱなしだし別に外海キャラいなくてええんじゃなかったのだろうか…と思わんではない。オウララ嬉しかったけど。

アシュリナの願いの形や(両親を想う中で王家でない自分を望んだのであって、女王の責務を疎んでの願いではないからifのアシュリナも同じように王座に返り咲くのだな。好きだな)二人のツル姫の魅力、バルタザーリとディルマの関係の機微なんかはツボだった。ifディルマ、こっちの世界のファティマみたいなポジションなんだろうけど。どんな見た目と性格なんだろう…。

バルタザーリも57回で引けました!haccanさんの絵の訴求性高すぎ!ifディルマもガチャ来るなら欲しいな。見た目まだわからんけど。

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